
- 友人からお金貸してくれと言われた。近いうちに返済すると言っているが、貸して大丈夫だろうか?
- 息子の住宅購入資金を出してやることにしたが、親子間でもきちっとした書類を交わしたい。
- 勤め先の同僚からどうしてもお金を貸して欲しいと頼まれた。返してもらえるか不安。
- 借用書を作ったけれど、返済をしてもらえない。確実に返済をしてもらうために、何らかの手段を取りたい。
友人知人・親子間・同僚などへお金を貸す場合、 「きっと返してもらえる・・・。」
そう考えて、口約束だけで多額のお金を貸してしまいます。
しかし、口約束だけのお金の貸し借りは、返済をしてもらえないため、実に8割がトラブルになっているのです。トラブルを未然に防ぐために、借用書の作成は必要不可欠です。
ただし、借用書を取っておけば、安心ではありません。
借用書は「お金を貸した証拠」にしか過ぎません。借用書があっても、貸したお金を返してもらうためには、裁判を起こして取り返すしかありません。
確実に返済をしてもらうためには、借用書を公正証書で作りましょう!借用書を公正証書で作っておけば、お金を返さない場合でも、裁判をせずに貸したお金を強制的に回収できるというメリットがあります。
私どもでは借用書 公正証書作成のサービスを提供させていただいておりますので、借用書作成をしたい方は、お申し込みください。
また、残念ながら貸したお金を返してもらえなくて困っている方へ、回収するためのサポートも提供しております。
借用書・お金の返済に関するトラブルについて、お気軽にご相談ください。
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